眼科医療を支えるスペシャリストとして・・・医療機関に必要とされる会社であり続けます。

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あなたの“見える”を守るために・・・

販売事業では、眼の病気が原因で不幸になる企業や人を一人でも減らすために何ができるかを真剣に考えた取り組みをしています。弊社オリジナル商品の普及によって、それが実現できると信じています。

弊社オリジナル商品

「MEOCHECK NEO」

執行役員販売事業部長からひと言

 弊社オリジナル商品である、眼の健康支援装置『MEOCHECK NEO』は、予防医学の考えから生まれた、自身の意志によって、自分で自分の眼の健康状態を確認することができる、新しく画期的な眼の健康支援デバイスです。QDレーザ社の特許技術である、レーザ網膜投影技術(関連特許登録20件以上)を応用したこの『MEOCHECK NEO』は、従来の視覚機能を確認する機器の常識ではあり得なかった、視力を矯正するレンズの使用は不要で、この視力矯正が不要であるからこそが成しえた、場所や環境を選ぶことなく、いつでもどこでも眼の健康を支援することが出来る、新しいポータブル型視覚機能支援デバイスとなります。
 このレーザ網膜投影技術の応用は、大きな可能性を秘めていると弊社では考えており、今後開発されるであろう、自覚を利用して視覚機能を評価する機器には、理想の特許技術になると考えています。
 また眼の健康支援装置としてもうひとつの有用な機能としては、眼の視覚支援表示を、★★★(三つ星)★★☆(二つ星)★☆☆ (一つ星)の3段階で結果を表現する機能が挙げられます。この結果の算出は点数と連動しており、反応が出来ていないところ(眼としての問題が示唆されるところ)が多ければ多いほど、点数は下がつて行きますので、眼の有識者でなくても眼の健康状態の把握が容易にできる表示であること、眼に起きてる不具合要素をビジュアル化して結果を表現しています。
 この予防医学の観点から生まれた新しい眼の健康チェック機器は、一般の方たちの眼の健康意識を変えるきっかけや、機会を与えることができ、眼疾患や眼の健康寿命への気づきを促し、定期的な眼の健康状態の確認の重要性を問いかけます。
 『MEOCHECK NEO』は医療機器ではなく、幅広い普及を考えて作られた民生機です。この民生機の強みを最大限に活かし、高齢化社会に生きる多くの方たちに、この眼の健康支援装置の有用性を知って頂きたいと思っています。
 我々販売事業部は『MEOCHECK NEO』を幅広く普及させることが皆様の眼の健康を守ること、生活を守れることに繋がると信じ普及活動に努めて参ります。

お問合わせ窓口

MEOCHECK NEOについては下記へお問い合わせ下さい。

株式会社日本眼科医療センター 
販売事業部

〒981-3134 仙台市泉区桂4-33-3

TEL 022-374-2226 FAX 022-374-2228

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